Category: 本気で学ぶ専門学校で就職する
淑徳短期大学のオープンキャンパス5/27(日)開催!
淑徳短期大学のオープンキャンパス5/27(日)開催!
AO入試ガイド、エントリーシート配布
http://www.jc.shukutoku.ac.jp/oc/index.html…
5/12篠原学園専門学校 保育士を目指すオープンキャンパス
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★ こども保育学科 ★
体験授業「保育の仕事って?」
http://www.shinohara.ac.jp/hoiku/oc_hoiku.php…
5/12篠原学園専門学校 医療事務を目指すオープンキャンパス
5/12篠原学園専門学校 医療事務を目指すオープンキャンパス
★ 医療情報管理学科 ★
体験授業「受付ワンポイントアドバイス」
http://www.shinohara.ac.jp/iryou/oc.php…
臨床心理士とはどんな資格?どんな仕事なの?
臨床心理士とはどんな資格?どんな仕事なの?
聖学院大学「こども心理学科」竹渕香織助先生は、同大学卒業後、学生相談室で相談員として臨床心理学の実践経験を積み、資格試験に合格。大学生対象のカウンセリングなどで活躍中。
http://www.seigakuin.jp/camp/kodomo_c/
臨床心理士の紹介はWikipediaも詳しいですね
http://ja.wikipedia.org/wiki/臨床心理士…
聖学院大学のこども心理学科
子どもの心を理解し、寄り添うことのできる人になって、これからの社会で活躍する。「心とは何か」を探求する。
心の傷を持つこどもの心理ケアと児童福祉と児童心理を学び、
こどものこころを理解し寄り添うことのできる人を育てる、
スピリチュアルケアを大切にした学科です。
2012年4月開設
被災地支援や子どものケアに向き合おうとしている高校生がまだこんなにいる
聖学院大学に新設される「こども心理学科」の出願者が、最初の入試から41名と順調な滑り出しをみせたという。被災地を始めとして、心の傷やハンディを抱える子どもたちの心理ケアを目指すその壮大な挑戦は、一学科の新設という枠を超えて、社会のニーズに真正面から向き合う大学のあるべき姿を指し示しているように思う。
海外に目を向けてもここ十数年、ウガンダや台湾、ニューヨークなど様々な地域で、戦乱や自然災害、テロによる数多くの遺児が生まれてきた。その子どもたちに寄り添い、成長をサポートできる人材を育てるのは、今や世界的課題である。そういった意味で、子ども心理学科というのは心理学や幼児教育という専門性に加え、それ自体が「国際性」も兼ね備えた特色を帯びていると言えるのではないか。
日本の若者の「内向き」志向云々が言われる昨今だが、高い志や純粋な心で、世界に繋がる被災地支援や子どものケアに向き合おうとしている高校生がまだこんなにいるということは、私たちにとっても大きな希望である。
《Quote from 留学生新聞 白石さんfacebook wall》
まだ、間に合う願書提出!聖学院大学「こども心理学科」入試情報
Applicant is of “Children’s Department of Psychology” will be established, that showed a 41 name and started off smoothly from the first entrance examination Seigakuindaigaku.
Grand challenge that aims to …
聖学院大学、被災地の「こどもの心のケア」支援をスタート。支援者向け冊子の配布、学生の絵本読み聞かせを展開
聖学院大学、被災地の「こどもの心のケア」支援をスタート。
支援者向け冊子の配布、学生の絵本読み聞かせを展開 [学校法人 聖学院]
(News2u) – リリース日:2012年01月20日
リリース発行企業:学校法人 聖学院
聖学院大学(埼玉県上尾市・学長 阿久戸光晴)は、東日本大震災被災地において、こどもの心のケアを支援する活動をスタートします。これは被災地で心の傷を持つこどもの心のケアを実践的に学ぶ「人間福祉学部こども心理学科」(http://bit.ly/xN3zrk)の開設にあわせたものです。
これに先立ち、被災地でのニーズ調査を行いました。家族や保育士、教師などの支援者に向けた冊子『こどもの心にそっと寄り添う-被災地のこどものケア-』(http://bit.ly/ycoupn)(無料)の配布に取り組み、学科開設以後は、学生による絵本の読み聞かせや遊びなど被災地でのボランティア活動を行いながら実践的に心のケアを学んでいくプログラムを実施します。
【具体的支援活動】
1. 2012年2月に支援者・家族向けの冊子『こどもの心にそっと寄り添う-被災地のこどものケア-』を無料配布します。本冊子は、2月上旬発行、被災地の幼稚園、保育園、小学校のほか役所、ボランティアセンターに無償配布します。配布先については1月に現地に行きニーズ調査を実施しました。申し込み方法は広報課(電話048-780-1707)または聖学院大学ホームページで告知します。
2. 学科開設4月以後は被災地での絵本の読み聞かせや遊びを通じたボランティア活動で実践的にこどもに寄り添う心のケアを学びます。これは単にボランティア活動に終わるのではなく、それに参加した学生が省察と報告を通じて学びにつなげていく「サービスラーニング」という形を作り、大学として継続的な支援ができるようにします。
3. これらの学生たちの活動に加え、本学のカウンセリングの専門家による子どもたちとその支援者の相談に応じます。
【背景】東日本大震災から10ヶ月、継続的な復興支援とともに被災者とそれを支援する人への「心のケア」が重要になっています。聖学院大学ではこれまで被災者と支援者への心のケアとして、埼玉県加須市で避難生活を続ける福島県双葉町の子どもたちとの遊びや学習支援を教員と学生が一緒に行っています。(http://bit.ly/zsS55X)
また本学スピリチュアルケア専門の教員が被災者と支援者の心のケアを個別に行ってきました。それを元に本学が2011年11月に『被災者と支援者のための心のケア』(http://bit.ly/y1xAMK)を出版し、反響を呼んでいます。
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■聖学院大学(学長:阿久戸光晴 住所:埼玉県上尾市戸崎1番1号)http://www.seigakuin.jp
1988年設立。大学は3学部7学科(政治経済/コミュニティ政策/欧米文化/日本文化/児童/こども心理/人間福祉)のほか、大学院、総合研究所を有する。
■人間福祉学部こども心理学科 http://www.seigakuin.jp/contents/faculty/dcpd/
心理学の専門知識や技能に基づき、被災地などで心の傷を持つこどもの心理ケアを実践的に十分できるように学ぶことを目的に、2012年4月から開設。募集定員80名。
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[取材のお問い合わせ] 聖学院大学広報企画部広報課
電話(ダイヤルイン) 048-780-1707 FAX 048-725-6891
問合せフォーム http://www.seig.ac.jp/frm/seigfrm.htm
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